虹の風学修館 豊岡教室

幼児~中学生のための少人数制学習塾・虹の風学修館「豊岡教室」のブログです。
虹の風学修館HP(http://www.gakuki.co.jp/)
お問い合わせ先:053-412-1033(虹の風学修館直通ダイアル)

小学部冬期ワークショップ

こんにちは、豊岡教室の丹所です。

今回は、12月10日(土)に行われた小学部冬期ワークショップについてお伝えします。

内容はさわってアチチ携帯カイロと題しまして、この寒い季節にお世話になるカイロを作ってみることにしました。

実験の内容や、わかったことは実験シートに書き込んでいきます。

まずは、カイロの中身を調べます。

 「袋の裏側に書いてあるから、そこを見ればわかるよ」
DSC_0007

鉄、活性炭、塩類、水 が入っているとわかりました。

では、実際にカイロを開けてみましょう。
 
「ちょっと湿ってる気がする」 
 DSC_0016


本物を見てある程度わかったので、お手製のカイロを作ります。

材料はさきほど確認した、鉄、活性炭、塩類、水 です。

それらを混ぜてカイロを作ってみます。

しばらく混ぜていきます。

すると、どうでしょう。少しづつ温かくなってきました。

「すごい!あったかい!」
DSC_0058

実験は大成功!
火を使っていないのに、どんどん温かくなっていくのには、皆驚いていました。


{番外編}

番外編として、密度についても行いました。

今回は鉄を500g用意しましたが、水500gと比べると随分少ないように感じます。

体積が違うので鉄の方が少なくて当然なのですが、実際に持ってみれば、何かわかるかもしれません。

目をつぶって、水と鉄を持ってもらいました。

「うーん、なんとなく水の方が重たいような気がする」
DSC_0024

「同じなんじゃないかな~?」
DSC_0025

持ってもらうと反応は様々でした。

数字だけで見てしまえば同じだとわかりますが、実際に目で見て、触れることで多くのことを感じてくれたと思います。


理屈で分かっているのと、実際にやってみたのとでは大きく違います。何事にも興味を持って、果敢にチャレンジしてほしいと思います。

 

小4国語 詩を楽しもう「のはらうた」

こんにちは、豊岡教室のやなせです。

今回は、工藤直子さんの詩集「のはらうた」を楽しみました。
そして、自分たちも、野原のだれかになって、考えたことや感じたことを詩にしました。

CIMG0248

工藤さんが、野原の仲間たちの声を届けてくれました。
詩を声に出して読んでみます。
仲間たちの声が聞こえてきました。
野原には、たくさんの住人がいます。
彼らは色々なことを考えたり感じたりしています。
その豊かさには驚かされます。

講 師「じゃあ、野原のだれかになって、考えたことや感じたことを詩にしてみましょう。」
A さん「はい!」
講 師「まず、自分がなりたいものを見つけましょう。」
A さん「お花になる!」
講 師「お花かあ、いいねえ!じゃあ、お花になって思ったことや感じたことを書き出してみよう。」
A さん「お花はねえ、鳥の声につつまれてるの。それから風の声にもつつまれてるの。・・・・・・」

A さんからは、次々と「お花の声」が溢れ出てきます。

A さん「・・・・・・。でも、時々踏まれるから、ちょっとかわいそう。」
講 師「そうなんだ。   踏まれるのは嫌だよね。」
A さん「うん。」
講 師「そしたら、聞こえてきた声を詩にしてみようか。」
A さん「はい。」

CIMG0242

字体や並びも考えて、画用紙に出来た詩を書きます。
可愛い絵も添えてみました。

A さん「ねえ、もっと書きたい!」
講 師「いいねえ!いっぱい書けたら、詩集にしようか。」
A さん「うん。今度は、お星さんになる!・・・・・・」

私たちの周りには、たくさんの仲間たちの声が溢れています。
時には、その声に、じっくりと耳を傾けてみてはいかがでしょうか。

小3国語(すがたをかえる大豆)

こんにちは、豊岡教室の丹所です。

今回は小3国語「すがたをかえる大豆」の授業を紹介します。

教科書の内容は、大豆が様々なものに姿を変えることが書かれています。

これを参考に、他にもいろいろと姿を変えるものについて調べてみました。


講師「大豆みたいに姿を変えるものは何かあるかな?」 

生徒たち「米、麦、魚、いも、肉!」 

講師「食べ物以外はないかな?」 

A君「木」

B君「布」

講師「そうだね、そういうものもあるよね」

Cさん「水」

A君「雲」

B君「雲は水からできるから違うんじゃない?」

講師「おっ、よく知ってるね。そうだね、雲は水分が集まって出来たものなんだよ。そういうふうに知っているものが、何から出来ているかも一緒に調べてみよう」 

講師「じゃあ、調べたいものを1つ決めて、それについて調べよう」

それぞれ、調べたいものを決め、インターネットを使い調べました。

皆、真剣に調べています。
ブログ用1

A君「僕は木について調べました。木は紙や机など、いろいろなものにすがたを変えます。」
DSC_0007 blog


B君「僕は布です。僕の好きな野球のユニフォームやグローブなどに変わります。あと、布が葉っぱから出来ていることには驚きました。」
DSC_0005 blog


Cさん「私はお肉です。いろいろな料理が出てきて美味しそうでした。」
DSC_0006 blog


皆、自分で調べたことをきちんとまとめることができました。


このように自分で調べ自主的に学ぶことで、より知識が身につきます。勉強は意欲的に取り組むことが大切です。好きな教科だと成績が良くなるのは、こうした姿勢が表れているのだと思います。やらされている受動的な勉強ではなく、能動的(自主的)な勉強が大事だと感じています。






中学までに身につけたいこと

こんにちは。豊岡教室の高柳です。

今回は日頃生徒たちの定期試験を指導していて感じていることを書いてみました。

テストの成績を良くするには、あるいは内申点を上げるためには、
何をしたらよいのか?

本人の持っているチカラをどうやって表に出せばよいのか?

そのためにするべき、いくつかの注意点があります。

ポイントは3つです。

①学校でやる授業の前に予習ができているか
(学校の授業を前向きに、興味を持って参加できているか)。

毎日、きちんと宿題を終えて期日までに提出しているか。
(授業内容の理解、家庭学習の習慣化、約束を守る姿勢)

③定期試験の2週間前には科目ごとに学習計画を立て、ワーク類を解くのはもとより、試験の数日前にはノートや教科書のまとめの時間をとれているか。
(ワークは提出の義務があるのですが、ノートまとめは自ら学ぼうととする気持ちを育てます。)

①~③についてもう少し詳しく説明していきますね。

①授業の前に短時間でよいので教科書を読み、これから新しく習う 
  内容で、すでに知っていることと知らないことが分類できている。
できれば疑問(課題)を持って授業に参加すること。すると授業態度も自然と良くなり、成績表の評価も上がる傾向にあります。

②学校の授業が正しく理解できていて、家庭での学習習慣をつけていけば、問題を解くこと自体は難しいことではありません。

③これは②と重なりますが、学習習慣の第1歩くは『計画をしっかりたてること』、
次に『計画通りにできているかチェックすること』です。

自分でチェックするよりも、だれかにチェックをしてもらえる環境をつくることが大切です。立てた計画は状況に合わせてどんどん変更していきましょう。

私の経験上、ほとんどの生徒たちが立てた計画よりも早く問題を解いてしまいます。

そのあとは自分なりのやり方で、ノートや教科書の内容をまとめることと、問題の解き直しができれば、平均点~40点前半くらいの得点は十分目指せると思います。プラス授業態度が良ければ主要5科目の内申点は4~5が見えてくると思います。






小5国語(天気を予想する)

こんにちは、豊岡教室の丹所です。

今回は小学5年生の国語「天気を予想する」の授業を紹介します。

内容は天気予報についてですが、今回は生徒たちにニュースキャスターになりきって、ニュースを読んでもらうことにしました。 

まずは、原稿を書きます。

ニュースの内容はそれぞれ自由に考えるということにしたので、それぞれ自分達の好きな内容を作ってもらいました。 


「うーん、ここはこうかなー」                「うーん、なんか違うなー」 
キャプチャ13キャプチャ













何度も書き直しながら、原稿を書いていきます。


1キャプチャ

A君「何書いたの?」

B君「まだ完成してないから見ちゃダメだよ」

 
そして、完成した原稿を読んでもらいます。

32キャプチャ
 
A君「天気予報をお伝えします。富岡県ではお金の雨が降ってくるでしょう。お金の欲しい人は袋を持っていくと良いでしょう。」

講師「なるほど、今度行ってみようかな」

B君「富岡県なんてないでしょ!」

12キャプチャ

B君「ニュースをお伝えします。アメリカで行われていた大統領選挙はB君に決まりました!大勝利です!」

講師「おっ、最新のニュースだね。B君もこれでアメリカの大統領か~」

A君「そんなわけないだろ!!」


それぞれ、発想豊かなニュースを作り、読み合うことができました。


教科書を読むだけでなく、国語の学び方は色々とあります。今後もいろいろな角度から、国語に親しめるような取り組みをしていきたいと思います。
 

エコライフのアンケート結果第3弾

こんにちは。虹の風学修館の高柳です。

『食品ロス』や『環境問題』に関するアンケートの集計結果第3弾をについてお知らせします。

アンケートをお願いした保護者28名の皆さんの結果を集計し、11のアンケート項目のうち、
8番~11番の項目についてお知らせします。


8、食品流通業界にある『3分の1ルール』という言葉を聞いたことはありますか。

  ①聞いたことがない      25     ②聞いたことはあるが
                             意味は知らない      2

  ③どういうことか知っている  1


9、 『フードバンク』という言葉を聞いたことはありますか。

  ①聞いたことがない   6     ②聞いたことはあるが
                         意味は知らない      18

  ③どういうことか知っている  


10、 『間伐材(かんばつざい)』という言葉を聞いたことはありますか。

  ①聞いたことがない      16     ②聞いたことはあるが
                             意味は知らない      9

  ③どういうことか知っている  3



11、間伐材(主にヒノキ)を使った文房具やお箸など、エコ商品に興味がある。

  ①興味がある      16     ②あまり興味はない      11
                         

  ③すでに持っている   1 


 ※まとめ   
 『食品ロス』とか『フードバンク』という言葉がテレビでも時々見かけるようになりました。

 まだ食べられるのに廃棄される物から、消費期限切れのものまで含めると、

日本だけでも、毎日一人あたりおにぎり2個分の食品が廃棄されているそうです。

『3分の1ルール』というのは、食品流通業界の慣習で、売れ残りを防ぐとか、常に新鮮な商品を置くためなのか、消費期限に達する何日か前には、店頭に卸した商品の3分の1は陳列棚から引き上げてしまうのだそうです。

実にもったいないことです。

廃棄される食品を少しでも減らすために、ある宴会場では一時歓談を止めて食事をする時間帯をつくったり、お持ち帰りの容器を配布するなどして食べ残しを減らす取組みをしているそうです。

食品に限らず、衣服をはじめとする日常生活用品の中にもデザインが古いからなどの理由で、クローゼットや靴箱、倉庫の中に眠っているものがたくさんあると思います。

工夫して、無駄の少ない生活を目指したいものですね。


 




小4国語「ローマ字クロスワード」

 こんにちは、豊岡教室のやなせです。

 今回はローマ字の勉強です。
 ローマ字は小3でも習いますが、なかなか使う機会は少ないようです。
 
 最初に、アルファベットのおさらいをしました。
 大文字と小文字をていねいにノートに書きます。
 それから、たくさんの3㎝角のカードとサインペンを用意して、「ローマ字クロスワード」に挑戦です。
 今回は小文字を使います。教科書に載っている「ひらがなとローマ字の対応表」も参考にしました。

講師 「Aさん、今、頭に浮かんだ言葉を言ってみて」
Aさん「えーと、手洗い!」
講師 「じゃあ、それをローマ字で書いてみて」
Aさん「うん。te・a・ra・i」
講師 「正解!そしたら、このカード一枚に一文字づつ書いてください」
Aさん「t・e・a・r・a・i」
講師 「これを、こうして並べます」

CIMG0180

 Aさんが書いたカードを机の上に横一列に並べて置きます。
 今度は、講師が、カードにi・w・a・tと書き、tearaiの三番目のaのカードにつなげて縦一列にiwataと置きます。

講師 「こんな風に、並べてあるカードの一文字を使って別の言葉を作ります。最初や最後でなくても、途中で使っても良いんだよ」
Aさん「あっ、思いついた!」

 Aさんは、a・s・uとカードに書き、iwataのiを使ってaisuと置きました。

講師 「おお、なるほど!じゃあ、ドンドンつなげてみよう!」

 こうして、思いついた言葉をローマ字にしてつなげて、ローマ字のクロスワードを広げていきます。
 クロスワードは机いっぱいに広がりました。

CIMG0181

 ゲーム感覚で楽しみながら、アルファベットに親しむことが出来ました。
 ローマ字は、これから勉強する英語学習のためのひとつの入り口ともなるでしょう。



小3算数(長さ)

こんにちは、豊岡教室の丹所です。

今回は、小学3年生の算数「長さ」の授業を紹介します。

算数の授業では、多くの道具の使い方も学びます。

分度器、コンパス、量りなど様々なものがあります。

今回は長さということで巻尺を使います。

はじめに、すでに使い方の知っているものさしでいろいろなものの長さを測ってもらいます。

すると、いくつか測りにくものが出てきます。

A君「机を測るには、ものさし1つだと長さが足りないなあ」
B君「何個(本)かくっつけて測るしかないね」 
blog you


Cさん「腕の周りの長さは上手く測れないよ」
blog you2





そこで、巻尺の登場!


Cさん「これなら上手く測れそう」
blog you3


A君「巻いて使えば測れるよ!」

blog you4



B君「これだけ長ければ床の長さも測れるね」

blog you5


このように、実際に道具を使うことで、その使い方を学びました。

道具の使い方を知ると、普段の生活の中に算数があることを知り、身近にあると感じることができます。そうすると、より算数に興味が湧いてくると思います。学ぶことを身近に感じることが大切だと思っています。

 

エコライフのアンケート結果第2弾

こんにちは。虹の風学修館の高柳です。

『食品ロス』や『環境問題』に関するアンケーとの集計結果第2弾をについてお知らせします。

アンケートをお願いした保護者28名の皆さんの結果を集計し、12のアンケート項目のうち、
4~7の項目についてお知らせします。

食品アンケート②


4、新鮮な食品を見分けるコツがありましたら教えてください。

 キュウリ  :イボがチクチクしているもの    魚        :目が濁っていないもの

 イカ         :皮が黒くて光っているもの     刺身            :水っぽくないもの

 肉           :ドリップが少ないもの        野菜            :色や張り具合、音、ピンとしているか

 ナス        :へたがチクチクしているもの    ニンジン       :切り口が黒ずんでいないもの

 レタス     :軽いもの                ホウレンソウ :根が赤いもの

 キャベツ :芯が白くてみずみずしいもの    シイタケ       :かさの裏が白いもの 

 卵           :表面がザラザラしているもの

5、自分は、食材は無駄にしないようにしている、と思いますか。

  ①無駄にするほうだ   6     ②あまり出さないと思っている   18

  ③ほとんど出さない   3      ④無回答 1

6、意識して地元でとれる野菜や果物などを購入(入手)していますか。

  ①意識しては購入していない  6  
 
  ②意識しているがたまに購入する程度  10

  ③意識して積極的に購入している   9

7、ご自宅(ご自身)で育てている野菜などがありましたらお書きください。

  第1位  ナス           10

  第2位  (ミニ)トマト       9


  第3位  キュウリ         8

  第4位  ピーマン         6

  第5位  ジャガイモ・玉ネギ・オクラ    各3

  第7位  ネギ・ニンジン・カボチャ      各2

  第8位  ゴーヤ、スイカ、シソ、オクラ、モロヘイヤ、ハクサイ、枝豆、キウイ、柿、イチジク
        シシトウ、ブルーベリー、インゲン、スイカ、ゴーヤ   各1

 ※まとめ   
  新鮮な食品の見分け方には知らなかったこともいろいろあって、男のわたしは大いに参考
  になりました。
  『食材を無駄にする方だ』と回答くださった6名の保護者のみなさん、答えにくい問いかけ
  に、ご協力ありがとうございました。
   自家栽培をされているご家庭が18(約64%)と多く、意外に感じました。栽培している果
  物や野菜も種類が豊富で、成長を観察したり、収穫して、食卓に上がることで、毎日が豊
  になるなぁと思いました。

  次回は8~12の『食品流通』や『間伐材』についてのアンケート結果についてお知らせしま
  す。

2学期中間テストを終えて

こんにちは、豊岡教室の丹所です。

豊岡中学校では9月30日(金)に2学期中間テストが行われました。

豊岡教室でもテストの3週間前から、テスト対策授業を行ってきました。

そうした中で大切だと感じたことがいくつかあり、今回は、そのことについてお話したいと思います。




①テストまでの計画をきちんと立て、つねに計画の変更や修正する。 

テスト2週間前になると、学習計画表が学校から出されます。
それに沿って勉強していきますが、予定していたより時間がかかってしまったり、逆に早く進めることができたりと、計画通りに行くというのはあまりないと思います。

計画通りに行くということのほうが少ないので、肝心なのは『その都度計画の修正を行う』ということです。
基礎問やワークなどの課題は、まず終了させる期日を自分で決めます。
学習が予定通りに進まない場合は、間に合うように、早く進んだ場合はワークの見直しなどを講師から提案するなどして、計画を修正できるようにしていかなければならないということです。


②早めに課題を終わらせてから、復習の時間を多く取るようにする。

 テスト期間の勉強として、テスト範囲の基礎問やワークなどの課題がありますが、一通りやっただけでテストに通用する力はつきません。
 その後に、間違った点を見直したり、できているところ、できていないところを確認し、復習の時間を取る必要があります。
そのようなことをするためにも、少なくともテストの1週間前には課題を終わらせておくことが大事です。
課題に追われているうちは、定着のための勉強はできません。

 1人でも多くの生徒が余裕を持ってテストを迎えるために、課題後の復習の時間を多く取れるようにしなければならないと感じました。


③テストの直前からではなく、日頃の勉強が大事。 
 
テストが近くなってから、慌てて勉強するのではなく、日頃の学校の授業、予習、復習が大事です。
毎日の勉強をきちんと行うことで、テストが近くなってもワークなどの課題に追われることなく、落ち着いて勉強できると思います。
 

以上のことが今回のテスト期間に感じたことです。



テスト期間だけの勉強だと、定着もしづらく、勉強の習慣は身につきません。日頃から、どれだけ勉強を行っているかが大事です。
また、日頃から勉強を行っていると、毎日の生活の中に勉強が入っているため、テスト期間に計画を立てることになっても、スムーズに取り組むことができます。 
テスト期間だけの一時的な勉強ではなく、日頃からの積み重ねが必要だと思っています。 
ギャラリー
  • 理科実験教室が西中入試に!?
  • 12月理科実験教室
  • 12月理科実験教室
  • 12月理科実験教室
  • 「最古の科学」
  • 自動車運転トラブルに学ぶ
  • 「日本語」と「英語」
  • キモチのチカラ
豊岡教室アクセスマップ
所在地:磐田市下神増1132-1-102

より大きな地図で 【虹の風学修館】教室一覧 を表示
虹の風学修館HP 新着情報
  • ライブドアブログ